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【ブラウンダスト】ワールドボス(アークスター)攻略方法

更新日:

このページではワールドボスのアークスターの攻略方法を紹介します。

YouTubeにアップされている「厚切りポテト」さんの動画を引用させてもらってご紹介します。

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ブラウンダスト ワールドボスとは

ワールドボスモードは、プレイヤー全員で強力なボスと戦い、任務達成を目指すモードです。

ワールドボスとの戦いには、「狩猟」と「運搬」があります。

「狩猟」は攻撃に関するパラメータとワールドボスへ与えたダメージが、

「運搬」は防御力に関するパラメータと戦闘終了時の傭兵残HPが、

それぞれスコアとして加味されます。

また、ボスは、1日ごとに入れ替わります。

プレイヤーは、ボスとの戦いで獲得したスコアに応じて報酬を得ることができ、任務達成で追加報酬を獲得することができます。

ワールドボスでしか手に入らない報酬もあります。

 

ワールドボス攻略 オークスター(動画解説)

 

ワールドボス アークスター ステータス・スキル

ステータス

攻撃力 6000
HP 10K
防御力 75%
クリ率 0%
クリダメ 0%
敏捷 100%

スキル

攻撃範囲 1ラウンドごと最前列の敵を中心に21マスの範囲を攻撃します。
ラウンド 1R
ターゲット 最前

プラズマ(+0)(スキル初期化時)

プラズマ 攻撃した後、敵に発動されます。
相手に固定追加ダメージを与えます。

2ラウンドでは自身を攻撃した相手を全滅させるダメージを追加的に与えます。

効果 攻撃力×50%追加ダメージ
過充電(永続) 常時発動されます。
攻撃を受けると相手に感電ダメージを与えて、アークスターは相手の攻撃力に応じて追加ダメージを受けます。
効果:毎ターン攻撃力×100%ダメージ、相手の攻撃力×300%追加ダメージ(アークスター)、感電維持時間2ターン
持続ダメ免疫(永続)Ⅱ 常時発動されます。
持続ダメージ効果に対し、常時免疫状態になります。

また、被ダメージが軽減されます。

ただし、凶暴化/追加ダメージ/封印/免疫/解除/既に発動されている効果には影響しません。

効果:被ダメージ150%
攻撃妨害免疫(永続) 常時発動されます。
攻撃を妨害する効果に免疫を持ちます。

ただし、凶暴化/追加ダメージ/封印/免疫/解除/既に発動されている効果には影響しません。

効果 攻撃力×50%追加ダメージ

 

ワールドボス アークスター 攻略方法

狩猟ボス戦はダメージ上昇デバフが非常に有効なので、アークスターにかけられるデバフを確認したいと思います。

デバフは大きく攻撃妨害、ステータス減少、持続ダメージなど、3種類がありますが、

アークスターは、攻撃妨害免疫と持続ダメージ免疫のため、ステータス減少系のデバフのみかけられることとなります。

また、ステータスを減少するデバフは、攻撃力減少、防御力減少、呪い(全ステータス減少)、被ダメ増加がありますが、

アークスターの3番目のスキルに被ダメ-150%減少という記載があります。

被ダメ-150%は、被ダメ増減を計算すると実質、いくら被ダメ追加デバフをかけてもその効果はありませんので、アークスター戦は、被ダメ増加以外のステータス減少デバフのみが有効となります。

また、アークスターの2番目のスキルも高得点を狙う重要なポイントとなります。

アークスターの攻撃力が6000のため、ボスを攻撃すると感電力カウンターにより2ターン間12000のダメージを受けてしまうので、一般的な攻撃型が対策なしでボスを攻撃すると1ラウンドでほとんど死んでしまいます。

特に感電は、持続ダメージがあるので紛らわしいですが、攻撃妨害系のスキルなので、攻撃妨害を付与するエラス、またはデバフ免疫を付与するアナイスなどで、この感電ダメージを回避することが可能です。

また、2番目のスキルには攻撃力の300%の追加ダメージを【アークスター】が受けるので、攻撃力を上げてこの追加ダメージを最大に活かすことで、ボスに大きなダメージを与えることができます。

さらに、この追加ダメージには攻撃者のクリティカル確率とクリティカルダメージが適用されるので、クリティカルの高い傭兵にクリティカル系のバフを付与することで、さらに大きな追加ダメージを与えられます。

 

ワールドボス(アークスター)攻略 おすすめ傭兵(キャラ)紹介

カルグヴィオラオーリン

アークスター戦で大活躍するステータス減少傭兵です。

特にカルグは入手しやすいし、その効果も70%で非常に優秀なので、是非育てておきましょう。

また、ヴィオラはオグドアド戦でも大活躍しますので育てておくのをお勧めします。

 

ヨセフ

デバフ初期化により狩猟ボス戦で大活躍するヨセフです。

特にアークスター戦では、カルグやヴィオラなどで比較的にステータスを削りやすいので、ヨセフの初期化でデバフターン数を最大まで伸ばすことが可能です。

 

ニア

持続ダメージは免疫ですが、基本ステータスと3強化で開放されるパッシブスキルにより、クリティカル発生率が高く、アークスターの300%自傷スキルにより、クリティカル発生時は大きなダメージを与えます。

また連続スキルにより、戦闘開始時の攻撃力は低めですが、攻撃力上昇バフはニアの基本攻撃力をあげるので、攻撃バフの効果が非常に高いです。

バフを受けたニアの4連撃で、すべてのクリティカル発生すると恐ろしいダメージが出るので、アークスター戦では是非ニアを活用しましょう。

 

メロディ

魔法型で1回のみの攻撃ですが、星3なのに基本攻撃力が非常に高いため、300%の追加ダメージが非常に高いです。

ここにクリティカルまで発生すると…

 

メリーベロニアイノ

攻撃力を上げるイノクリティカル系を上昇するメリー攻撃とクリダメを上昇するベロニアなどは、アークスターだけでなく狩猟ボス戦では大活躍する支援型です。

特に、ニアのクリ確率とクリダメをあげられるメリーが非常に優秀です。

 

エラスアナイス

ボスの感電カウンターを回避するバフを付与します。

特にカルグが先に攻撃するとカウンターで死んでしまうので、カルグを2ラウンドまで持っていく場合は、カルグにバフをかけて攻撃する必要があります。

 

ワールドボス(アークスター)攻略方法 作戦

大きく2つの作戦に分かれます。

1.ステータスを100%下げられる。最高得点を狙う。

2.カルグのみで、ボスのステータスを100%下げられない。

 

1.ステータスを100%下げられる。最高得点を狙う。

ブラウンダストは、ステータス減少による攻撃力減少値は最大80%となりますので、最大にステータスを下げた場合は、ボスの攻撃力は1200まで下がります。

2ラウンドの感電カウンターと最後の攻撃は無視できるので、実質、1ラウンドの感電カウンターで2400、ボスの攻撃をうけた場合は基本攻撃で1200、スキルの追加ダメージで600を受けるので、最大にダメージを受けたとしても4200となり、エラスやアナイスがなくても耐えられるほどのダメージとなり、ヨセフやカルグなど核心メンバー以外は、全て攻撃中心のパーティを構成することで高得点を狙うことが可能です。

 

2.カルグのみで、ボスのステータスを100%下げられない。

特に、ヨセフの攻撃でかすりが発生する場合を考慮して行動順番を決める必要があります。

また、カルグを2ラウンドまで持っていく必要があるので、エラスやアリネスがほぼ必須となります。

安定的にダメージをあたえるには、カルグ以外にボスの攻撃と防御を下げられる傭兵も必要ですし、ボスの攻撃で攻撃型や支援型が危険な場合は、端にボスの攻撃を挑発する防御型の採用もおすすめします。

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